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英語文書翻訳サービス … 翻訳会社の半分の料金でご提供

さまざまなな企業活動で使用される文書の翻訳は一般的に 産業翻訳と呼ばれ、主に文書翻訳を専門とする会社(以下、翻訳会社)が利用されています。
ここでは、そのような産業翻訳の需要に対して効率良く、低コストでお応えするグローバルパートナーズのサービスをご紹介いたします。

産業翻訳の種類

アルゴ

産業翻訳では、主に以下のような文書を対象に日本語から英語、英語から日本語への翻訳を行います。なお、ここで対象とする産業翻訳には、IR資料、契約書、特許出願資料など特定用途の文書翻訳は含まないものとします。

  • 製造標準、作業手順書、各種仕様書、取扱説明書、企画書、製品パンフレット、設備フロー図、試運転要領書、システム説明書、組立要領書、テクニカルシート、技術標準、技術連絡票、評価基準、プログラム運用指針、操作画面、FMEA、MSDS、ISO品質システム文書、プレゼン資料、講習会資料、プラクティス集など

依頼を受けた翻訳会社は、営業担当者を窓口として通常、以下の手順で文書やテキストの翻訳を行い顧客に納入します。

発注者 → 翻訳会社(Text抜き出し)→ 契約翻訳者 → 翻訳会社(Checkと書式戻し)→ 納入

そこでグローバルパートナーズですが、このような契約翻訳者であると同時に、専属翻訳者として翻訳需要家からの直接の翻訳依頼もお受けしています。
英語の需要がさほど多くはない中小企業では、翻訳会社を介せずとも専属翻訳者を利用することで以下のようなメリットが得られます。

専属翻訳者を利用するメリット

雇用

顧問弁護士のような会社専属の契約翻訳者がいれば、翻訳文書の作成に時間を費やすことなく良質な資料を、タイムリーに作成することができます。それも、翻訳会社を利用する際の料金の半分で実現します。翻訳需要のさほど多くない中小企業、海外販売に着手したばかりの企業に最適な選択となります。

翻訳委託料がほぼ半減します。

  • 中間者がいないので経費の大幅減
  • 中間者利益の排除
  • 付加価値分のみの翻訳料
  • 過剰品質の排除
  • 専属翻訳者の事務所は通常自宅なので経費僅少

意思疎通の改善による翻訳品質の確保

  • 翻訳会社傘下で長年の翻訳実績を持つ翻訳者による翻訳品質の確保
  • その都度翻訳者が変わる翻訳会社と違い、同じ翻訳者が継続して担当するので翻訳の一貫性を維持できる(用語、表現の統一、強調点など)
  • 直接取り引きによる意思疎通が改善
  • 原稿の不明確な部分の頻回、直接確認が容易

その他のメリット

  • 秘密保持の向上(開示先の特定と責任の明確化による効果)
  • 専属の英語担当として適宜利用できる(通訳や工場案内など)

以上、皆様のご利用をお待ちしています。

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